11月7日に中学1年生は、ミライ探究(企業・大学訪問)として、リクルート・ソフトバンク・横浜銀行・時事通信・ファンケル・エクサ・コンパス・タイガーモブ・MIXI・エキュメノポリス・Kyndyl・リソー教育・島津製作所・西原ネオ・Google・ベネッセ池上保育園・クリエイティブラボ・フォアクロス・サザンワーク・日本旅行・カルチュアコンビニエンスクラブ・麻布大学・東京都市大学・ヤマザキ動物看護大学・産業能率大学様に訪問させていただきました。
事前指導として、働くとはどういうことか?大学とはどういうところか?を考え、自分の得意なことや長所を家族やクラスメイトに教えてもらう活動をしました。また金沢工業大学の松井くにお教授による授業も体験させていただき、働くということは、『世の中のために自分の得意を活かすことである』と学ぶことができました。
実際に企業で働く方々の姿を見てきた生徒たちの目は輝いており、自分もあの人たちのようになりたい!と憧れの気持ちを抱いているようでした。企業や大学の方々の協力のお陰で、創英の教育は成り立っています。この場を借りて御礼申し上げます。学校だけではできない経験をしたいと思っているお子さんは、ぜひ創英にきてください。

